代表
渡辺葉一

地域の想いと挑戦をカタチにします!
- 略歴
- 立命館大学経営学部マーケティング学科卒業後、泉佐野商工会議所にて経営指導員として地域事業者の支援や地域活性化事業に携わる。
その後、まちづくり企業でエリアマネージャーとして遊休不動産活用や各種プロジェクト支援を担当。
2021年に独立し「ヒトツナギ」を開業。2022年には築100年の古民家を再生したコワーキング&シェアオフィスCOMMUNEを立ち上げ、2024年に株式会社ひとはを設立。現在は、泉佐野・泉州エリアを拠点に、クラウドファンディングの伴走支援、まちづくり企画、コミュニティづくり、空き家・古民家活用のプロデュースを行っている。 - 自己紹介
- 大阪府泉佐野市を拠点に、地域で新しい挑戦をしたい人や事業者のサポートをしています。
クラウドファンディングを活用した立ち上げ支援をはじめ、場づくりやコミュニティ運営、空き家・古民家の利活用、地域プロジェクトの企画・伴走など、「地域の想いとアイデアをカタチにすること」が主な仕事です。
COMMUNEという拠点の運営を通じて、人や活動が自然につながり、新しい挑戦が生まれる土壌づくりにも取り組んでいます。南大阪・泉州エリアで、何かを始めたい方、地域に根ざしたプロジェクトを育てたい方は、ぜひ気軽にご相談ください。 - COMMUNEへの想い
- よそから泉佐野に来て地域活性化の取り組みやまちづくりに関わる中で、地域の暮らしにおいてコミュニティ(団体やイベント組織など)の重要さを自分自身が実感し、その拠点をシェアできる場所をつくりたいと思いました。
また、関空の玄関口である泉佐野で仕事をするための(電源、wifi環境が揃った)場所がないことを地域が発展する上での大きな課題と捉え、同じく課題となっている空き家問題の両面を解消するコンテンツとしてここでつながり、COMMUNEがこれからの泉佐野の未来を考える上で大事な拠点となることを目指しています。
